LINE公式アカウントを使うメリットってなに?

  • ユーザー数No.1!LINE利用率は8割を超えている(※2021.9総務省より)
  • 一つのショップ(企業)で多数あるサイトが一つにまとまり、アクセスがしやすい
  • メールよりも開封率&即効性が高い
  • 簡単に友だち追加ができる
  • 集客や販売促進に便利な機能が揃っている
  • お客様との距離が近い(チャットでやり取り可能)
  • 同業種の営業マンから営業をかけられる心配がない

LINE公式アカウントでできること

1.既存のお客様に近況お伺いのアプローチができる

既存のお客様に一斉配信ができるだけではなく、お客様グループを作成し、必要なグループだけに配信ができます。
また、お客様を選択し、必要な人だけに配信もできます。

LINE公式アカウントでできること

2.直感的にわかりやすいビジュアルに

従来のメルマガなどのツールとは異なる優位性で、見やすく操作率も高いです。

もちろん、1:1(1対1)のチャットも可能です!

1対1チャットが可能です。導入するシステムで表示は変わります。(こちらの画像はCHATY画面です)

LINE公式アカウントでできること

3.安心して顧客管理ができる

LINE公式アカウントは、1:多のコミュニケーションツールなので、顧客リストが他の人に見られる心配はありません。安心して管理ができます。また、複数のスタッフでも同時に管理ができるのでビジネスが作りやすいメリットもあります。

LINE公式アカウントでできること

4.顧客の育成が可能

LINE公式アカウントは、中長期的にお客様との関係性をじっくりと育てていくビジネススタイルです。

WEB集客 ➡WEB ➡LINE公式アカウント

による囲い込み、ファン育成、オウンドメディアの育成が可能です。

⇧LINEの友だち追加をします

弊社制作のLINE公式アカウント

あなたのビジネスの用途に合わせて制作いたします。目的をしっかりとヒアリングした上で、オリジナル感あるLINE公式アカウント制作に努めてまいります。

LINE公式アカウントのTOPページの情報を充実させよう

プロフィール画面は、LINE公式アカウントの顔です。情報を充実させるだけでこれだけ変わります。

挨拶メッセージで差をつけよう

友だち追加時の挨拶メッセージに動画や画像を送ることで効果的に伝えます。また、クーポンなどのプレゼントやスタンプカードを取得できるとユーザーにとっては嬉しいはずです。更に、この時に、顧客リストを確実にしていく為、質問をするというテクニックもあります。

リッチメニューで店舗らしさを表現しよう

リッチメニューを利用することで、多数の情報を一つにまとめてユーザーがアクセスしやすい環境を作ります。LINE公式アカウントのトークを開くだけで多数のウェブサイトにアクセスできるのはユーザーにとって便利と言えます。方法次第で更に充実させることができます。

画像でユーザーの目を引こう

画像とテキストを組み合わせて直感的に伝えます。文字だけよりも画像があると印象は強く変わってきます。

【アクセス率UP】画像で印象づけ(アピール)しよう

リッチメッセージでは、簡潔に商品やサービスの魅力を伝えることがき、画像にリンク先が設定できるので、リンク先への誘導率が高まるというメリットがあります。クーポンにとばすことも可能です。画像ありor 文字だけ、どちらに興味を持ちますか?

シナリオ配信で結果を出そう

自動でシステムが送ってくれるシナリオ配信で、購買意欲を促進します。しっかりと作りこめば作りこむほど結果は現れます!!

LINEクーポンを使って企業・店舗が得られるメリット

  • ・ユーザーに対して、来店・販売促進などの行動を喚起できる
  • ターゲットリーチを増やすことができる
  • LINE公式アカウント上で、クーポンのデータ分析ができる

【リピーター率UP】ショップカードを活用しよう

集客に役立つショップカードは、ユーザーにとってもお得なものなので活用する価値があると言えます。メリットはたくさんあります。

  • お店を覚えてもらえる
  • リピーターに繋がる
  • 口コミや情報拡散に繋がる可能性がある

その分、特典の内容は重要になってきます。

【更に!!】【ショップ開設無料】LINE内で商品を販売しませんか?

LINE公式アカウント+CHATYを導入すると、LINE内から商品を販売できます。商品の登録は簡単です。

見込客のセグメント管理が可能

顧客にタグを付けることで、必要な人だけを絞って配信ができます。

当社だからできること

~IT業界20年の経験から~

WEB集客(セミナー・オンライン) → LP& WEB  → LINE公式アカウントという流れを熟知して提案が出来るのでお客様がどのステージにいて、 次にどのトライをされると良いのか、トータルな視点から様々なご提案が可能です。